お土産プレゼント、当選者を発表します!!

第25回「お土産プレゼント」に当選されたのは下記のみなさまです。

しろいひとの妻さん、ミングさん、田澤 暁子さん、ひふみんママさん、加藤和子さん、ガジュマルさん、のぶたろうさん、くーまんさん、まりさん

これまでにみなさまから届いたページへのご感想の一部を、各町村、会社からのお返事とともにご紹介します。

ゆかいなローカル♡

ウマジンへの感想】

くーまん さん

お隣の県に住んでいますが、このような企画があるのを初めて知りました。「ウマジン・イマジン・目指すは世界平和」なんか好きなキャッチコピーです(^O^)/ 100人パレードとか良いですね!!参加したい(笑 ウマジン・・普通の方ならなかなか発案しないできない内容ですね(すみません)でもなんか惹かれます。ウマ中も素敵すぎ!!!(笑 私も生徒だったらよかったな~~(笑 また、歩道橋をウマジンが埋め尽くす画像見入っちゃいました!秋田ではこんな感じのものがないため。。いいな~と思いました。
画像ではなく、実際にウマジンに遭遇したいです!!

ウマジン

ウマジンからのお返事

素敵な感想をいただきましてどうもありがとうございます。インタビュー記事の中に出てくる秋田県鹿角市に向けた「シカジン」はデザインが完成し、いざ引渡しという段でコロナ禍に突入してしまったため企画がストップしてしまっています。いずれ再開した折には秋田県内にもウマジン進出していきたいと思っておりますので、その際にはくーまんさんもぜひウマジン(もしくはシカジン)になってくださいね。
他にもたくさんの励ましや応援のメッセージをいただきました。本当にどうもありがとうございました。
これからも私たちはウマジンが世界を平和にすると信じて楽しく活動していきたいと思っておりますので、引続き応援の程どうかよろしくお願いいたします。

キラリと光る会社

田中三次郎商店への感想】

ミング さん

とても若い方で驚きました。
先代からの意思を引き継ぎ素晴らしい志し、企業理念だと感じました。写真からでも雰囲気の良さが伝わって来ました。
日本が大切に守っていく企業だと感じました。

田中三次郎商店

田中三次郎商店からのお返事

当社の本社である母屋は築150年で、当時は舗装道路もトラックもなかったので基礎はいまだに石ころです。
さすがに傾いてきたので先月から柱以外を全て落としてやり直す改修工事を始めました。
建て直してしまえば半分の費用で済みますが、残せる限り残していきたいと思っています。

浜田漁業部への感想】

ひふみんママ さん

浜田漁業部の方の記事を読みマグロのことを今までよりも知ることが出来ました。昔は1,000隻あった船が180隻まで減ってるなんて驚きました。さらに驚いたことが私たちがスーパーで購入している多くのマグロは輸入品が多かったことです。震災の際に避難した方がマグロを食べて感動されていたと書かれおり日本のマグロ、浜田漁業部さんのマグロは忘れられないくらい美味しいことが伝わりました。また最後の一隻になっても続けてほしいと言う熱い思いが心に、しみました。いろいろなことを経験されてきた息子さんだからこそ続けてもらえれば道は開けそうですね。私も影ながら応援させてください。またインドネシアの方々にも日本のマグロは支えられているのですね、ありがたいです。いつか浜田漁業部さんのマグロを食べてみたいです。六歳の息子がマグロ大好きなので四月に入学するお祝いに食べさせてあげたいと思いました。

浜田漁業部

浜田漁業部からのお返事

この度はKirariに掲載されている弊社に素晴らしい感想を寄せていただき誠にありがとうございました。
新型コロナウイルスの影響で、我々日本の遠洋マグロ漁業者の経営環境は厳しい状態が続いています。
それでもひふみんママさんやお子様のためにも、美味しい国産天然マグロを提供できるよう頑張ります。
これからも乗組員一丸となって日本のマグロ食文化を支えていきたいと思います。
今後とも浜田漁業部、そして清福丸の応援、どうか宜しくお願い致します。

ゴーヤカンパニーへの感想】

しろいひとの妻 さん

食と音楽を通して「笑顔」を届けること、との理念を掲げられていて素敵だと思いました。
品質を守るためなら究極の選択を迷わずされるという信念を持たれている社長なら、石垣島の愛される特産品を作り上げられると思います。ゴーヤカンパニーの社名にも沖縄への愛が感じられました。
人に頼めない分、自分の中に貯えられたとの考え方も素晴らしいですね。どんなことでも、もがいて自分なりに進んでいけば糧になるのだと感銘を受けました。
「スパイス4本セット」を聴いて癒され、「島豚ごろごろ」を聴いて笑顔になりました!

ゴーヤカンパニー

ゴーヤカンパニーからのお返事

感想をありがとうございます。
しっかりと読んで頂き、ちゃんと考えてくれたんだなぁと感謝しています。
誰かに認めてもらいたくて頑張ってきたわけではないのですが、自分の人生に感銘を受けてご感想を頂くと素直に嬉しいですね。
予想もしないことばかり、当たり前のように起きる昨今ですが、「良いことも、悪いことも、ぜんぶ良いこと」だと僕は思っているので、これからもスーパーポジティブで頑張ろうと思います。
「しろいひとの妻」さんも、自分なりの日々を楽しく過ごして下さいね。
島豚ごろごろ、お口に合うと良いのですが・・・

加計呂麻バスへの感想】

ガジュマル さん

加計呂麻バスはレトロでとても可愛いので、乗るだけでワクワクした気持ちになるだろうなと思いました。
昔は運転手さんではなく、「船長さん」と呼ばれていたところや、鍬を持ったお客さんが乗車してきたお話は、昔ながらの良い時代だったんだなと感じました。
また、バスの整備やパンクしたタイヤの修理も運転手が全部していたのにはびっくりしました!
バスで寿司やケーキを運んだり、ヤギのえさやりや通帳でお金をおろすなど、今では考えられないサービスをされていましたが、そのぐらい運転手は町のみなさんに信用されていたんだなと思いました。
川のうなぎにえさやりをされているところが、田舎ならではのいいところだなと感じました。
会長さんも健二さんも人の良さが伝わるいい方で、奄美ではなくてはならない人だなと思いました。
これからも奄美で加計呂麻バスと共に頑張ってほしいです!

加計呂麻バス

加計呂麻バスからのお返事

ご感想ありがとうございます。
車輌のデザインについてお褒めいただき、嬉しく思います。
創業期の理念を大切にするためにも、可能な限りこのデザインを守っていきたいと考えております。
昔から変わらぬ精神で、加計呂麻島らしさを大切に、バスの運行をさせて頂きたいと思います。
ありがとうございました。

ひふみんママ さん

加計呂麻バスの記事を読み始めたら止まらなくなりました。父が男はつらいよの大ファンで毎週末、自宅の居間で上映会をしていました。子どもながらに浅岡ルリ子さんと加計呂麻島の美しさに驚いたのを覚えています。父から寅さんの舞台となった島の記事が出てるぞ!と聞き読ませていただきました。読んでみると男はつらいよの様な人情味溢れる記事でした。救急車変わりになったり島の人の預金を降ろしてきたりと信頼関係がないと出来ない、バス会社の領域を越えた繋がりを感じました。そのようなお父様だからこそ息子さんは帰ってきてくれたのではと感じました。お父様の背中大きいですね。バス会社は補助金をもらっているから無駄遣いは出来ないというお考えも物を大切にされている強い意思の表れだと思いました。私も見習わなくてはと思いました。看護師として働いているので私もマスクやアルコールスプレーなど一つずつ丁寧に使わなくてはいけないと感じました。私にも二歳と六歳の息子がいますが、つい日々の生活で忙しく注意することばかりです。こちらの記事を読み注意するのではなく、まず自分自身の行動を改めようと思いました。人的バリアフリーのようなお父様の背中にはなれないかも知れませんが少しでも近づけられるように地域活動にも目を向けたいです。なかなか厳しい経営状況のようですが長男も次男もバスやフェリーが大好きなのでコロナが収束しましたら観光にいきたいです。息子さんのような大人になってくれたらと思いました。これからも、お身体大切に頑張ってください。

加計呂麻バス

加計呂麻バスからのお返事

ご感想ありがとうございます。
お父さまが「男はつらいよ」の大ファンということで、私たちバスにもご関心をいただき嬉しく思っています。
看護師というお仕事で、コロナ禍のなか最前線で尽力されておられます事に心より敬意を表します。
「加計呂麻島は日本の原風景が残る島」と山田洋次監督も話されておりました。
コロナが終息されましたら、ぜひ、お父様やご家族お揃いで加計呂麻島にお越し下さい。
加計呂麻島でお会いできますことを乗務員一同楽しみにしております。
ありがとうございました。

キラリと光るまち

檜原村への感想】

まり さん

東京に住み始めて9年になりますが、檜原村にはまだ行ったことがありません。今回坂本村長のインタビューを拝見し、ぜひ一度訪れてみたくなりました。
私も会社員として働いていますが、自由にアイデアを出したり、やりたいことにチャレンジ出来るような空気感はとても素晴らしいです。こんな素敵な村長の元で働ける村の人たちは幸せだろうなと感じました。
インタビューを読んだら急に生まれ育った田舎の町を思い出しました。懐かしい日々を思い出させてくださったことにもお礼申し上げます。

檜原村

檜原村からのお返事

このたびはkirariに掲載されている檜原村にご感想をいただき誠にありがとうございました。
檜原村は東京都内で唯一の村(島しょを除く)で、面積の約93%を森林が占める豊かな自然環境に恵まれた村です。
檜原村では、大半を占める森林資源を積極的に利活用することに力を入れております。記事にも掲載してあります学校の木質化をはじめ、村内公共施設などにも地場産材を多く使用しております。
また、移住・定住対策として建築している村営住宅は、もちろん「檜原産材」で建てられた住宅です。これからも自然と共存し、檜原村の人が幸せに暮らせていければと考えております。
今後とも“東京都檜原村”をよろしくお願いいたします。

キラリサイトでは、引き続き「お土産プレゼント」を実施中です。
くわしくは、こちらをご覧ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

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