お土産プレゼント、当選者を発表します!!

第21回「お土産プレゼント」に当選されたのは下記のみなさまです。

たんじろうさん、大眼洗心さん、ほーぽのさん、そらてりさん、ことりちゃんさん、もちもちさん、えっちゃんさん、さとみさん、ピグモさん、まろんママさん

これまでにみなさまから届いたページへのご感想の一部を、各町村、会社からのお返事とともにご紹介します。

キラリと光る会社

株式会社 鳥

株式会社 鳥 代表鳥締役 スズメ社鳥 からのお返事

皆様じっくりと読んでいただき、さらに感想まで!心よりありがとりございます。
今回プレゼントは一番長文&鳥ストーリー満載で感想を書いてくださった、ピグモ様に致しました。
他の方の感想もすべて、有難く拝見致しました。
暮らしの中での鳥とのふれあいや、意識が変わったよという方もいて、この仕事をしていて良かったなあ。インタビューを受けて良かったなぁと感じとります。
おかげさまで、また一日一日、やっていけそうです。

KENLANDへの感想】

まろんママ さん

美しい色、形にひきこまれます。伸縮性のないリネンをニットにすることで動きやすい衣服になるんですね。絡み合わない性質のリネンを糸により合わせ 編み上げていくには技術と忍耐がいりそうです。現物をみて触って試して商品になるんですね。人の手のぬくもりや熱意からできた製品なのにシャープで洗練された感じを持ちました。着心地を試してみたい。

KENLAND

KENLANDからのお返事

この度はKIRARIに掲載されている弊社にご感想をいただき誠にありがとうございます。リネンニットは、なじみのない商品ですが、お使いいただいた方が、使って良かった、絶対これよ!と納得ができるものづくりを目指しております。
お近くの百貨店などで、ケンランドリネンを見かけた時は、直接商品に触れていただき、リネンの気持ちよさを実感していただきたいです。
その時は、KIRARIの記事読みましたと、お声をかけていただけたら、大変うれしいです。

加計呂麻バスへの感想】

ことりちゃん さん

ぜひ旅行で訪れたいなと思いました。のどかな雰囲気と皆さんの人柄に引かれて。
バスも私の地域ではただバスの役割でしかありませんが色々と活躍されて素晴らしいと思いました。奄美大島は行った事はないのですがお話を読んで風景が広がる気が致しました。

加計呂麻バス

加計呂麻バスからのお返事

ご感想ありがとうございます。
記事から加計呂麻島の雰囲気を感じていただき嬉しく思います。
昔から変わらぬスタイルで、加計呂麻島らしさを大切に、バスの運行をさせて頂いております。
今後とも島民と共に、そして訪れる方々へ島の心を伝えられるような会社を目指して頑張りたいと思います。
ありがとうございました。

もちもち さん

レトロ可愛いデザインのバスに惹かれて、読み始めた記事でしたが、バス運転手の方々の苦労、経営の厳しさや思わぬこだわりを知ることができ、とても貴重な機会となりました。バスは、日常的によく利用するのですが、運転手さん目線で見ることが無かったからこそ、新たな視点を感じて、これからバスの見方が変わっていきそうです。男はつらいよのエピソードも、山田監督ファンとしてはとても興味深くて、素敵な記事でした!

加計呂麻バス

加計呂麻バスからのお返事

車輌のデザインについて触れていただき、嬉しく思います。
創業期の理念を大切にするためにも、可能な限りこのデザインを守っていきたいと考えております。
全国のそれぞれの地域に合った素晴らしいバス事業者を見習いながら、私たちも加計呂麻島らしいバス運行のあり方を大切にしていきたいと思います。
「男はつらいよ」の最終作の「紅の花」が咲く時期に加計呂麻島でお会いできますことを乗務員一同楽しみにしております。
ありがとうございました。

浜田漁業部への感想】

そらてり さん

家族みんなマグロが大好きです。また日本人でマグロが嫌いという日とは本当に数少ないと思います。それほどに私たちの食卓にはまぐろが欠かせない存在ですが、当たり前と思っているからこそ、日本のマグロ漁が抱える問題や、その流通については知らないことが多く記事を読んでとても衝撃を受けました。日本のマグロ漁船が激減していること、造船会社と釣り針会社が2社ずつしか残っていないこと、これらは日本のマグロ漁はじめ漁業全体にとって死活問題で消費者としてその事実を知らなかったことに恥ずかし気持ちになりました。
大間のマグロなどが華々しく取りざたされたり大手回転ずしではマグロが低価格で提供されていて日本のマグロ漁は安泰だと思っていた自分が恥ずかしいです。
日本の漁業は農業や酪農と同じで、その担い手の少なさなど継続の困難さがあり生き残るにはブランド力をいかに確立するかだと思います。
国産のマグロも単に国産とひとくくりにするのではなく、そのおいしさやこだわりでブランドとして確立するべきだと思いその実現のためには消費者として応援することが重要だと思いました。浜田漁業部さんのようにマグロに誇りとこだわりを持っている会社はまさに日本の宝です。そんな会社を施肥応援したいです。

浜田漁業部

浜田漁業部からのお返事

このたびはkirariに掲載されている弊社に素晴らしいご感想を寄せていただき誠にありがとうございました。
マグロといえば大間マグロがあまりに有名ですが、そらてりさんをはじめ皆様が口されているマグロの大部分は我々遠洋マグロ延縄船が漁獲しているマグロです。
そんな遠洋マグロ延縄船も外国産の安価なマグロや養殖マグロの普及で危機に瀕しています。
今回の記事を通じて、そらてりさんをはじめ多くの方に遠洋マグロ漁業のことを知っていただけたらとても嬉しいです。
これからも日本の皆さんに美味しいマグロを供給できるように乗組員一同頑張ります。
今後とも浜田漁業部、そして清福丸の応援、どうか宜しくお願い致します。

ゴーヤカンパニーへの感想】

たんじろうさん

音楽もお仕事も真剣本気、その姿勢がカッコいいと思いました。睡眠時間を削っても島に恩返ししたい熱い想いが伝わってきました。沖縄は仕事でよく訪れる大好きな場所でもあります。応援したいです。

ゴーヤカンパニー

ゴーヤカンパニーからのお返事

何事にも真剣に取り組むのは、ちょっと疲れるので、僕の場合は大好きな音楽と食品に絞り込んでますよ。
睡眠時間も少ないけれど毎朝6時に目覚ましをかけて、同じ時間に起きてると寝不足の感覚もなく元気に頑張れてます。
人はそれぞれ自分の性格と環境にあった生活を送ると心も体も活き活きするんだなぁと、ここまで生きてきた限りでは思っています。
たんじろうさんは、お仕事で沖縄に行く機会も多いとのこと。
いつか、少し足を延ばして石垣島にもおいで下さいね。
「応援したいです」のコメントにシンパシーを感じたので返信させて頂きました。
コメントありがとうございました。
これからも、お互いに頑張りましょうね。

田中三次郎商店への感想】

さとみさん

「かつては大きくしたいと願った。今はもっと小さくてもいい。」という言葉に惹かれました。私は起業を目指しているのですが、従業員を大切にできる会社をつくりたいと思いました。

田中三次郎商店

田中三次郎商店からのお返事

起業を目指しているなんて、勇気があるなぁ〜。
「従業員を大切にできる会社をつくりたい」
素晴らしいと思います。
その思いを大事にして、思い描いている会社が創れるように願っています。

キラリと光るまち

檜原村への感想】

大眼洗心さん

長いこと中学校で社会科の教員をやっていました。東京にも「村」がある事を知ると、子ども達は一様にまずびっくりします。次に温泉もあるよと話すと、これまた「大きくなったら行ってみたい」と檜原村に興味津々でした。私自身まだ未訪問ですので、是非とも近いうちに訪れてみたいと思っています。(蛇の湯温泉「たから荘」=日本秘湯を守る会、檜原温泉「やすらぎの湯」、檜原温泉センター「数馬の湯」)

檜原村

檜原村からのお返事

このたびはkirariに掲載されている檜原村にご感想をいただき誠にありがとうございました。
檜原村は東京都内で唯一の村(島しょを除く)で、面積の約93%を森林が占める豊かな自然環境に恵まれた村です。
檜原村では、大半を占める森林資源を積極的に利活用することに力を入れております。記事にも掲載してあります学校の木質化をはじめ、村内公共施設などにも地場産材を多く使用しております。
また、移住・定住対策として建築している村営住宅は、もちろん「檜原産材」で建てられた住宅です。これからも自然と共存し、檜原村の人が幸せに暮らせていければと考えております。
3月に入り檜原村も暖かい季節がやってきます。東京へお越しの際は、是非“檜原村”へお立ち寄りください。
今後とも“東京都檜原村”をよろしくお願いいたします。

キラリサイトでは、引き続き「お土産プレゼント」を実施中です。
くわしくは、こちらをご覧ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

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